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山用語 区分(3274:山語・社会・歴史)、あいうえお順
 
・アルプス黄金時代 あるぷすおうごんじだい 
    1854年のヴェッターホルン初登頂から1865年のマッターホルンの初登頂までの間、モンテローザやアイガーなどヨーロッパ・アルプスで、次々と初登頂の記録が生まれた時代を指す。
     【参照】⇒アルプス銀の時代
・アルプス銀の時代 あるぷすぎんのじだい 
    1865年から1882年のエギーユ・デ・ジュアンの初登頂までの間。ヨーロッパ・アルプスでガイドレスでバリエーションルートが開拓された時代を指す。
     【参照】⇒アルプス黄金時代
・近代登山 きんだいとざん 
    日本に古くからある信仰登山に対して、明治中期以降スポーツとしてとらえた登山をいう。ウェストンらにより海外から導入され小島烏水、日本山岳会が先導した。
・初登頂 はつとうちょう 
    人類が、初めて、その山に登ること。残っている記録の中で最初に登頂したもの。
・初登攀 はつとうはん 
    人類が、初めて、そのルートを登ること。
・ヒマラヤ黄金時代 ひまらやおうごんじだい 
    1950年 アンナプルナ初登頂から1964年 シシャ・パンマ初登頂まで、ヒマラヤ8,000m峰が次々と初登頂された期間を指す。
・ファーストアッセント ふぁーすとあっせんと first ascent
・未踏峰 みとうほう 
    人類が、まだ、登っていない山。

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