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山用語 区分(3241:山語・雪山・スキー)、あいうえお順
 
・オフピステ おふぴすて Off-Piste(英-独)(和)
    スキー場内のコースをはずれた未整備な場所。
    危険防止の為、多くのスキー場では、オフピステでの滑走を禁止している。
・クロカン くろかん (和)
    クロスカントリーの略。
・クロスカントリー くろすかんとりー cross country
    雪の野山を移動するためのスキー。踵が上がるビンディング、幅の狭いスキーが特徴。
・ゲレンデ [1]  げれんで Gelaende(独)
    本来は広々とした野原を指し、転じてスキーをするために整備した場所。
     【同義】⇒ピステ
     【参照】⇒オフピステ
・サマースキー さまーすきー summer skiing
    夏、スキーをすること。氷河の無い日本では、雪渓を滑る。月山、乗鞍岳、立山などが名高い。
・シュプール しゅぷーる Spur(独)
    人が歩いたり、スキーで滑った後の紋様。
・スキーツアー すきーつあー (和)
    パーティを組み、スキーを使って野山に出かけること。
・テレマークスキー てれまーくすきー telemark ski
    ノルウエー、テレマーク地方で生まれたスキースタイル。特徴としては踵が上がるヒールフリーのスキー、両スキーを前後にずらし、腰を落として滑降・回転する。
    当初は、クロスカントリー用のスキー用具を用いて、自由度が高く軽量で登攀にも強く、アルペンスキーに代表される滑降にも強いスキーを目指していた。
・ピステ ぴすて Piste(独)
    スキー場内のコース。

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