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山用語 
 
・ヒール・フック ひーる・ふっく heel hook
・ヒールカット ひーるかっと heel cut
・膝が笑う ひざがわらう (俗)
・非常食 ひじょうしょく 
・非対称山稜 ひたいしょうさんりょう 
    相対する面が全く異なる様相の山。一方は、なだらかな稜線を形成しているのに、反対側は急峻な地形になっている山。
    西側がなだらかで東側が急峻な北アルプス・白馬岳、北側が急峻で南側がなだらかな谷川岳などが有名。
    造山活動によるもの、季節風、積雪などの浸食によるものなどが原因と言われているが、明確なメカニズムは解っていない。

     【分類】⇒3510:自然
・左俣 ひだりまた 
    沢(川)が二俣に分かれる時の左側の沢(川)。地理学上は、上流から見て右、左を決めるが右俣、左俣は、下流から見ること多い。沢登りで遡行図・ガイド文章が混乱することがあるので注意が必要。
     【参照】⇒右俣
     【分類】⇒3230:山語・沢登
・ヒッチ ひっち hitch
    ロープと物を結ぶこと。ノットは、ロープに結び目をつけること。ベントは、ロープとロープを結ぶこと。
     【分類】⇒3360:技術・ロープ
・ひと結び ひとむすび 
    一端を物にしばりつける結び。簡単に結べ、簡単に解けるが、強度は弱い。結びとしては、一般に使用されないが、これを元にした強い結束力の結びの基本となっている。
     【同義】⇒ハーフ・ヒッチ一結び
     【分類】⇒3360:技術・ロープ

    【結び方】
    @巻きつける。

    A端を自分自身で押さえるように、ロープと物の間に入れる。

    B引っ張って完成。
・一結び ひとむすび 
・ヒドンクレバス ひどんくれぱす hidden crevasse
    雪などに覆われて隠れたクレパス。見えないために滑落する可能性が高いクレパス。注意を要する。
     【分類】⇒3514:自然・雪山・氷河雪渓
・避難小屋 ひなんごや 
    事故を遭難を避ける目的で作られた小屋。多くは、無料、通年利用可能。自治体などで運営していることが多い。
     【分類】⇒3214:山語・一般・施設
・ひばり結び ひばりむすび 
    牛や馬などを一時的につなぐときに用いた結び。簡単に結べ、簡単に解けます。強度は、一方からは強いが、もう一方に加われば簡単に解ける。
     【同義】⇒カウ・ヒッチガース・ヒッチ
     【分類】⇒3360:技術・ロープ

    【結び方】
    @輪になったロープを巻きつける。

    A間を通し引っ張って完成。
・被服調整 ひふくちょうせい 
    歩き始めて30分もすると汗が出てきたりで、被服を脱ぎたくなる場合が多い。そのための休止を指す。
     【分類】⇒3210:山語・一般
・ヒマラヤ黄金時代 ひまらやおうごんじだい 
    1950年 アンナプルナ初登頂から1964年 シシャ・パンマ初登頂まで、ヒマラヤ8,000m峰が次々と初登頂された期間を指す。
     【分類】⇒3274:山語・社会・歴史
・日焼け ひやけ 
    雪上や高山での強く多量の紫外線を浴びた結果、肌に軽い火傷をした状態になること。ヒリヒリしたり、赤くはれ上がったり、黒く変色したりする。応急処置としては氷水や冷たいタオルで冷やすと良い。予防には、日焼け止めクリーム、サングラスが良い。
     【分類】⇒3262:山語・危険・傷病
・ヒュッテ ひゅって huette(独)
・氷河 ひょうが glacire
    長い間に溶けずに固まった雪が自重で流れ出したもの。流れる速度は気温・斜度により大きく違うが、年数メートルが一般的。グリーンランドや南極大陸にある大陸性のものと、ヨーロッパアルプスやヒマラヤにある山岳性のものがあり、大陸氷河、山岳氷河と呼ばれる。
     【参照】⇒大陸氷河山岳氷河
     【分類】⇒3514:自然・雪山・氷河雪渓
・氷河時代 ひょうがじだい 
    地球の歴史のなかで、100万年ほど前から1万年ほど前までの寒い時期(氷河期)と比較的暖かい時期(間氷期)を交互に繰り返していた時代。
    氷河時代は、100万年ほど前からであるが、45億年の地球の歴史の中では、ほんのチョッとの期間である。最後の氷河期が終わったのは1万年ほど前であるが、氷河時代には氷河期と間氷期が約10万年単位で繰り返している。現在は、間氷期と言われている。
    氷河期は、寒い地域が多いのは確かだが、地球上がすべて氷で覆われていたわけではない。熱帯地方はやっぱり熱かったと考えられている。

     【分類】⇒3514:自然・雪山・氷河雪渓
・氷穴 ひょうけつ 
    夏でも溶けない氷のある穴。富士山の北麓、鳴沢氷穴が有名。
     【分類】⇒3710:地形
・標高 ひょうこう 
    高さを表す。現在、日本の山は、東京湾の平均海面を0mとした高さで表されているが、世界を基準にすると、いずれ「東京湾」の基準は意味がなくなるであろう。
     【分類】⇒3611:地理・地図
・氷食 ひょうしょく 
・氷食 ひょうしょく 
・標準体重法 ひょうじゅんたいじゅうほう 
    標準的な体重を算出する方法。これには、厚生省発表の判定表、松木式、箕輪式の判定表などがあるが、日本で最も使われているのが「ブローカの桂変法」という方法。
    計算方法)
      標準体重=(身長(cm)-100)x0.9
    計算例)
      身長170cm なら (170-100) x 0.9 = 63kg
       63Kg が標準体重。
    身長が低い場合は低値になりすぎるため、
      身長150cm以下の場合 標準体重=(身長(cm)-100)  0.9倍しない
      身長150-160cmの場合 標準体重=50+(身長-150)x0.4
    で計算する。

     【分類】⇒3110:運動生理
・表層雪崩 ひょうそうなだれ 
・氷瀑 ひょうばく 
・氷板 ひょうばん ice layer
    雪質を示す学術用語で、水分を含んだ雪が板状の氷になったもの。
     【分類】⇒3513:自然・雪山・雪
・氷壁 ひょうへき 
    氷の壁。氷河地方や日本でも冬季の高山に見られる。
     【分類】⇒3512:自然・雪山
・表面霜 ひょうめんしも surface hoar
    雪質を示す学術用語で、地中の水分でなく、空気中の水分が表面に凝結してできた霜。
     【分類】⇒3513:自然・雪山・雪
・疲労凍死 ひろうとうし 
・BMI びーえむあい 
    Body Mass Indexの略で、体格指数ともいい、体重と身長のバランスをチェックして外見的な肥満度を調べる国際的な指標。今もっとも主流、肥満判定の共通の尺度として広く使われている。
    計算方法)
      BMI = 体重(kg) ÷ 身長(m)2
    計算例)
      身長170cm・体重70kgなら、
        70÷1.72=24.22

    通常、標準的なBMIの値として、22を標準とし、病気に最もなりにくいといわれいる。

    この値から10%、20%離れた値で以下のような判定がある。

     【分類】⇒3110:運動生理

    BMI判定 1
    117.6以下 やせすぎ
    219.8以下 やせ気味
    322 理想体重
    424.2以上 過体重
    526.4以上 肥満


    このほか、肥満に関しては、日本肥満学会が以下のような値で肥満の度合いを示している。
    BMI判定 2
    118.5未満 やせ
    218.5〜25 適正
    325〜30 肥満 1度
    430〜35 肥満 2度
    535〜40 肥満 3度
    640〜 肥満 4度


    病気になりやすいのは
      25〜 高血圧、高中性脂肪血病
      27〜 糖尿病
      29〜 高コルステロール血病
    のデータもある。
・ビーコン びーこん beacon
    雪崩に巻き込まれ雪に埋まった人を探すための電波送受信機。近年はデジタル式の優れたビーコンが主流になった。ビーコンの本来の意には「信号、合図、かがり火、のろし」。
     【分類】⇒3440:装備・雪山
・BC びーしー Base Camp
・B-Session びーせっしょん 
    クライミング競技の大会のひとつで、ボルダリング課題のJFAのシリーズ戦のひとつ。2000年から開始。インドアジムで行われることが多く、各ジムのレイアウト、スタッフなどの違いがあり、採点等、ルールが統一できない。

     【分類】⇒3222:山語・登攀・コンペ
・ヴィバーク びぃばーく Biwak(独、bivouac)
・ビオレ びおれ Piolet(仏)
・ビオレ・トラクション びおれ・とらくしょん piolet traction(仏)
・ビッグ・ウォール びっぐ・うぉーる big wall
    大きく長い岩壁。登頂には数日かかる。ビッグか否かの基準は明確でない。ヨセミテ・ハーフドームやパタゴニア、バフィン島、カラコルムの壁などがそう呼ばれる。日本にはない。
     【分類】⇒3220:山語・登攀
・ビナ びな biner
    カラビナの略。英語でも同様に略す。といより、こちらのほうが多くなってきた。
     【分類】⇒3420:装備・登攀
・鉄ビナ びな 
    材質が鉄のカラビナ。安価なので、残置用に使用されていたが、流通コストが上がった結果、価格も上がり、他の材質のカラビナに対して価格での優位性は少なくなり、流通量は減っている。
     【分類】⇒3420:装備・登攀
・ビナツービナ びなつーびな biner to biner
    クイックドローのこと。形状からイメージする言葉。現在はクイックドローと呼ばれているが、クライミングの黎明期にはいろいろな呼び名があった。【フリークライミング 入門とガイド-大岩純一、大岩あき子編-1989刊】
     【同義】⇒クイックドロー
     【分類】⇒3420:装備・登攀
・ビバーク びばーく Biwak(独、bivouac)
    露営。小屋やキャンプ地でもない場所に野宿すること。フォーカストビバーク(予期された不時露営)とフォーストビバーク(予期していなかった露営)がある。通常、日本では、フォーストビバークをビバークと呼ぶことが多い。フォーストビバークは、予定の小屋にたどり着けなかった、道を間違えたなど、何らかのトラブルが発生した時に発生する。
     【同義】⇒ビヴァークヴィバーク
     【参照】⇒フォーカストビバークフォーストビバーク
     【分類】⇒3310:技術・一般
・ビバークポイント びばーくぽいんと bivouac point
    沢登などでビバークする場所。沢登では、その性質から湿気が高く、増水による危険もあり、広く平らな場所が少なく、ビバークする場所か少ないので、ビバークポイントは貴重。
     【分類】⇒3230:山語・沢登
・ビブラム・ソール びむらむ・そーる Vibram sole
    イタリア人登山家、ヴァイタル・ブラマーニ氏(Vital Bramani)が1937年から開発、生産した高品質ゴム底の登山靴。
    初めは軍靴の底として使用されていたが、1940年頃、登山靴に転用された。それまでは底に鋲を打った革靴を登山靴として使っていたが、ビブラム・ソールは、従来の考えを一掃するほど滑りにくく履きやすかった。日本人での使用は、1940年代初期にヨーロッパ・アルプスを登攀した田口二郎氏、高木正孝氏といわれている。
    現在でもビムラム社として世界中でソールを販売している。ビムラムは、考案者の名前VItal BRAMani から。

     【分類】⇒3415:装備・一般・足
・ビュークス びゅーくす 
・鋲靴 びょうぐつ (古)
    底に滑り止めの鋲を打った靴。ゴム製のビムラムソールが一般的になるまで主流であった。
     【分類】⇒3415:装備・一般・足
・屏風八折り びょうぶやつおり 
    地図、地形図の折り方の一つ。屏風折り、八折りとも言う。地形を表す図の部分を残して折込み、屏風のように四つ折り、さらに2つに折って完成。
    折り目が敗れることが多いが、格納しやすいため、地形図の折り方の標準となっている。

     【分類】⇒3611:地理・地図
・ビルダリング びるだりんぐ buildering
・ビレー・ピン びれー・ぴん belay pin
・ビレイ びれい belay
    クライミング、沢登りなどで、ロープを使って安全を確保すること。元々は、船舶用語で、船と陸地のアンカーを綱で結び付けることを指す。日本語で「確保」、また「ビレー」と表記されることもある。



     【同義】⇒ジッヘル
     【分類】⇒3325:技術・登攀・確保

    A.用具によるビレイの分類
      ロープのみ使用
     1.肩がらみ
    2.腰がらみ
    3.肩ビレイ
    ロープとカラビナを使用
     1.グリップ・ビレイ
    2.半マスト結びによるビレイ
    ロープとカラビナとハーネスとビレイ器を使用
     1.ビレイ・プレート型
    2.エイト環
    3.バケツ型
    4.オートロック型
    B.ビレイ器の設置場所によるビレイの分類
      1.固定支点ビレイ
    2.ボディ・ビレイ
    C.ロープの止め方によるビレイの分類 (あまり聞かれなくなった)
      1.ダイナミック・ビレイ
    2.スタティック・ビレイ
    D.墜落時の衝撃の分散に関する分類 (あまり聞かれなくなった)
      1.直接確保 (直接ビレイ、ダイレクトビレイ)
    2.間接確保 (間接ビレイ、インダイレクトビレイ)
    E.その他のビレイの分類
      1.スタンディング・アイスアックス・ビレイ (雪上でのビレイ)
    2.ハンギング・ビレイ (足場が無く宙吊りのままビレイ)
    3.セルフ・ビレイ  (通常クライマーを確保するが、自分自身を確保する)
    4.ランニング・ビレイ (リードで登るときのビレイ)
・ビレイ器 びれいき 
    確保器とも呼び、墜落を止めるための器具。通常、クライミングは2名一組で登る人とその人を安全を確保する人に分かれる。安全を確保する人が使用する器具。グリグリ、ATC、エイト環など。
     【同義】⇒確保器
     【分類】⇒3420:装備・登攀
・ビレイヤー びれいやー belayer
・ビレイループ びれいるーぷ belay loop
    ハーネスの前部に付いている小さなテープの輪。ビレイや懸垂下降のときに使う安全環付きカラビナ、セルフビレイのロープを括る。
     【分類】⇒3420:装備・登攀
・ビンディング びんでぃんぐ binding
・ビヴァーク びヴぁーく Biwak(独、bivouac)
・ピーク ぴーく peak
・ピーク・ハンター ぴーく・はんたー peak hunter
    元々は、アルプス開拓時代に次々と初登の記録を作った人を指した。現在では、山頂に登るだけが目的の人、登った事または登った数を誇る人を指すことが多く、一番簡単なルートで頂上に登り、降りてくる人がほとんど。「百名山ピークハンター」が有名であるが、二百名山、三百名山と階級または肩書きをつけて誇りあう人々。
     【分類】⇒3211:山語・一般・スタイル
・ピークハント ぴーくはんと peakhunting
    山頂に上ることだけが目的の登山。元々は、アルプス開拓時代に次々と初登頂したことを指した。
     【分類】⇒3211:山語・一般・スタイル
・P1 ぴーわん peaks 1
    PはPeak(峰)の略。ルート図で無名のピークに下からP1,P2,P3...と順に番号を付ける。
     【分類】⇒3610:地理
・ピクトリノックス ぴくとりのっくす victorinox(商標)
・ピクニック ぴくにっく picnic
    本来は、野外での食事の意味だが、日本では、野山に出かけて遊ぶことを指す場合が多い。
     【分類】⇒3210:山語・一般
・ピステ ぴすて Piste(独)
・ピストン ぴすとん Piston
    同じルートを往復することを指す。「あのピークまでピストンしよう」のように使用する。
     【分類】⇒3211:山語・一般・スタイル
・ピック ぴっく pick
    ピッケル、アイス・バイルの鋭い先端部分を指し、氷雪に引っ掛けて登攀したり、滑落時に差し込んで停止させたりするところ。ピッケルの部位には石突き、シャフト、ピック、ブレードがある。
     【参照】⇒石突きシャフトブレード
     【分類】⇒3440:装備・雪山
・ピッケル ぴっける Eispickel(独)
    氷雪地を登攀するための小型の「つるはし」。バランス取り、滑落停止、足場作り、確保支点に使用する。アックスのドイツ語表記。近年は、英語に統一する方向に進んでおり、アックスという呼び名が多くなっている。
     【同義】⇒アックス
     【分類】⇒3440:装備・雪山
・ピッケルワーク ぴっけるわーく pickel work(和)
    ピッケルさばき。ピッケルの使い方、あるいは扱う技術を指す。おそらく、和製英語と思われる。
     【分類】⇒3440:装備・雪山
・ピッチ ぴっち pitch
    ルートの区切り。@ザイル1本で登攀・下降する単位。「あの岩壁は5ピッチで登攀できる」のように使う。A一息で休み無く登る単位。「合戦尾根を1ピッチで歩いた」などと言う。1ピッチは何メートルとかの決まりは無く、状況により短くなったり長くなったりする。
     【分類】⇒3210:山語・一般
・ピトン ぴとん piton
    岩にある数ミリ程度のの細い割目に打ち込んで、確保支点とする金属製の楔(くさび)。
    割れ目の幅、形状により、種類がある。もとはフランス語で、英語も同じ、ドイツ語でハーケン。最近ではピトンと言う方が多い。

     【同義】⇒ハーケン
     【分類】⇒3420:装備・登攀
・ピトンスカー ぴとんすかー piton scar
    ピトン(ハーケン (piton))が抜けた跡。
    ホールドとしても使えるような大きな溝、穴になることがある。【出典:日本百岩場 関東編:鷹取山】

     【分類】⇒3420:装備・登攀
・ピナクル ぴなくる Pinnacle
・ビノクラー ぴのくらー binoculars
・ピンキー・ジャム ぴんきー・じゃむ pinkie jam
    クライミングのグリップの一つで、小指と薬指でフィンガークラックに効かせるジャミングのこと。フィンガージャムの一種だが、使用する指が小指と薬指で、力がかけにくい。
     【分類】⇒3323:技術・登攀・ムーブ・手
・ピンクポイント ぴんくぽいんと pink point
    フリークライミングの完登基準のひとつで、クラックに事前にカム等のプロテクションをセットしてから完登すること。
    クラックでも、レッドポイントというと、カム等のプロテクションをセットしながら完登することを指すが、カムの”効き”は、即フォールにつながり危険を伴うのでので、事前にセットしておく場合がある。このようにして完登した場合を「ピンクポイント」という。

     【分類】⇒3221:山語・登攀・グレード
・ピンチ・グリップ ぴんち・ぐりっぷ pinch grip
・ピンチ・ホールド ぴんち・ほーるど pinch hold

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