山の資料
Top Page
 
 山小屋
 山用語

山関連検索
 あいまい検索 :
 

サイト
 Mountain's World
 管理者へ連絡
 
 このサイトについて
 リンクについて
 プライバシーポリシー
 Q & A
 
copyright yamadon.net
2002-2017 All Rights Reserved.


 
介山荘
長編小説「大菩薩峠」を書いた中里介山に由来する名前をもつ小屋。みやげも売っている。




データ
名  称介山荘(かいざんそう)
位  置秩父・大菩薩・大菩薩峠
標  高1897 m
形  態営業小屋
電話番号0553-33-2816
現地連絡090-3147-5424
営業関係
収容人員100 名
営業期間4月中旬〜11月下旬 12月〜3月は年末年始、週末のみ営業
料  金
料金(注)暖房費\400
対象の山大菩薩嶺
大菩薩峠は、秩父と甲州を結ぶ交易路として近代まで活躍していたが明治時代にコース変更となり、順次さびれていった。その後、中里介山の大菩薩峠で有名となり、この小屋の名前にもなっている。
この小屋には年末年始ともなると常連が大挙してやって来るそうだ。また朝日の綺麗なことでも有名だそうだが、残念ながら2つも私は経験していない。




この山小屋に関するトピックを登録して下さい。 ↑に表示